ホーム画面にヴィジェットがないから通知センターにヴィジェット的なものを置くとか、インテント的なものがないからOSにFacebookやTwitterを統合する4とか、このへんは無理矢理感といきあたりばったり感がすごい。 そもそも、ホーム画面からしてジェスチャー地獄じゃないか。下端のエッジスワイプでコントロールセンター、上端で通知センター、普通の下スワイプでSpotlight5。特に、下スワイプと上端からの(下方向への)エッジスワイプが共存しているところがヤバい。 「4つのボタンの意味を理解して、状況に応じて最適なボタンを押す」ていう旧Androidの操作性を「ボタンは一つ、画面を見ればできることがわかる」というシンプルさで圧倒したiOSが、なんてことだ。隠されたジェスチャーを探し出さないとSpotlightも使えないなんて! この事例は端的に「行き詰まり」を表していると思う。



昔からそこそこ高い時計やら諸々を携帯していた人はいたけれど、それは生活に余裕のある大人の話であって、その辺の小汚い中高生や生活ギリギリ破たん寸前の人が5万から10万円くらいする商品を持ち歩いていたとは考えられない。さらにそういう高額商品を3年弱で買い替え続けるっていうのも、昔ならありえない行為だと思う。

こういう話って若者がスマートフォンを利用するから CD が売れないとかなんとかって話につながりがちだけど、俺は単純に高額な商品を誰もが持ち歩いてるっていう状況が変だと思う。実際にこういう状況なのだから現実なんだけど、まあ変だ。



そのYYCを売却したのは上場を狙うLINE(旧ライブドア)であり、上場審査の障害になる可能性のある事業だったので、利益が出ていたとしても売却を考えざるを得ないという事情があって、上場のために黒字事業を売却したいLINEと、利益確保のために問題事業でも黒字なら買収したいmixiというトレードが成立したとも言えます。

 もちろん、誰が悪いという話ではありません。
 単純に、世の中がそうなっているということです。



 同署や大田区教育委員会などによると、2人はいずれも区立小学校の6年生で同じクラスだったとみられる。マンションは9階建てで、2人が倒れていた場所の真上にある7階と8階の間の非常階段の踊り場に靴が2組そろえておかれていた。

 女児らのクラスメートという女児(12)は「2人は中学受験を控え、『勉強が大変で疲れている。よく眠れない』と言っていた。とても仲が良かったのに、どうしてこんなことになったのか」と話した。


25 名前: すずめちゃん(東京都) 投稿日: 2008/12/30(火) 08:24:43.22 ID:BhmfJWpi

風俗でアナル舐めをしてもらってる最中に
おもいっきり屁をこいたら激怒されて店員呼ばれた
んで自分の息子くらいの年の店員に裸のまま
「いい大人が最低限の道徳くらいわきまえろと」懇々と説教された

26 名前: すずめちゃん(神奈川県) 投稿日: 2008/12/30(火) 08:28:33.13 ID:eQNcZn0+
»25 
色々考えさせられるレスだな。
短い文書の中にカルマがぎっしり詰まってる。




79: アイアンフィンガーフロムヘル(WiMAX):2014/09/04(木) 18:37:48.76 ID:86b2KwKz0
数少ないイケメンに群がって椅子取りゲームしてあぶれた結果、地味だけど堅実な男性に狙いを鞍替えして
もう若くないのに「格下で我慢してやる。最低年収~は満たせ」とか足下見てくるんだろ?
そりゃアホ臭くて見向きもしなくなるでしょ

高スペ男性とDqn以外の中間層がごっそり抜け落ちてるんだよ。
その中間層の男性こそが結婚に適した層なのに、「冴えない」とか「モテない」とか言って
散々コケにして相手にしないわけさ。そんな女様のどこが現実的なんだか


110: 魔神風車固め(チベット自治区):2014/09/04(木) 19:07:29.11 ID:HFb4YlGe0

»79
一般人の多くはマスコミの言うとおりにしか生きられない
その結果がイケメンをゲットできなかった膨大な数の「負け組」なんだよな、

そいつらはマスコミ様からの»1の様な偽りの救いがあると言う訳だ



もひとつ音楽を聴かなくなった理由ですごいのが「子供の頃に著作権を守りましょうと散々言われ、それを守るべくネットで音楽聴くの止めたら、聴くものがなくて音楽が分からなくなった」っていうの。笑えねえ。



 女性たちは、販売する滋養強壮剤の商品名をとって「バッカスおばさん」と呼ばれている。ソウル市の宗廟公園周辺にいて、約400人いる。年齢は50~70歳代。バッカスの売り上げは多くても一日5千ウォン(約500円)程度。その程度では十分な生活費は得られないから、売春婦も兼ねる。

 BBCが取材したお年寄りによると、高齢の男性が女性に近づき、バッカス購入し、性行為を持ちかける。売春にかかる費用は2万~3万ウォン。親しくなると安くなるケースがあるというが、バッカスの一日の売り上げの4~6倍にもなる。

 「ここで恋人を見つけることができる。そこに立っている女性たちだ。お金はあまり持っていないと彼女らは言い、そして私たちは関係を持つ」

 81歳の男性の証言は、あまりに生々しい。

 BBCは高齢の女性たちが売春行為に走り、高齢の男性たちがそれに群がるさまを、こう表現した。

 「韓国の祖父母(高齢者)たちは国の経済成長の犠牲者です」

 BBCの指摘は続く。

 「経済成長を成し遂げた高齢者たちにとって、食事は高価で、性行為は安い。いかなる代価を支払っても、人間の温かみは得るのは容易ではない」

 経済成長に伴い、親たちは子供の教育費に財産をつぎこみ、結婚費用まで負担した。だが、それらの結果、困窮したのは親たちだった。

 中央日報もそうした現状を伝え、「父親を『お父さん』と呼ぶ人はほとんどいない」というソウル家庭裁判所の判事の言葉を紹介している。実際、子供たちは親のことを「さん」付けで呼び、見下しているという。

 経済発展という名のもとに、夢中になって働き、子供たちにあらゆるものを与え、そのうえ、「反日」教育を施し、慰安婦問題にかかわる誤った情報を子供たちに伝えることを否定しなかった…。そうした韓国人の高齢者たちと、バッカスおばさんやそれに群がるおじさんたちの姿が重なる。2100年に、こうした人たちばかりになったら…。韓国社会の歪(ひず)みはあまりに大きく、その未来は果てしなく暗い。