子供向け特撮ドラマにポ○ノ出身の女優を起用するのは、何十年も前からの伝統みたいなもん
子供向けだけど、チャンネル権を握ってるのも、おもちゃ買うのも親だから
子供だけじゃなく親も惹きつける必要がある
だから母親向けにイケメン俳優、父親向けにポ○ノ出身女優
子供と女はポ○ノなんて見ないから気付かない、パパだけが密かに楽しいカラクリ
— 坂井直樹の”デザインの深読み” (via lovecake)
(bgnoriから)
あそこ、やっぱりスゴくて。あそこやっている会社っていうのが、某出会い系とかで母体のでっかい会社じゃないですか。あそこのマネージャーの人と結構話して、『利益をあげないようにしろ!』って言われているらしいです。社長から。
— ジェーン・スー 高野政所 ロボットレストラン運営のスゴさを語る (via mitaimon)
(toroneiから)
私立の高校に通っていたが暴力行為で問題のある生徒の苦情を生徒指導部に言いに行こうとしたら担任の先生から「退学者を出したらボーナスが下がるからやめてくれ!」と泣きつかれた事がある。
— Twitter / milkcookieboy (via toronei)
(otsuneから)
「34.5%のアプリにはプライバシーについて『常軌を逸した行為』があり、アプリ自体の機能に全く関わりのない状況下で、ユーザーの個人情報を取得している。」
— Twitter / KEUMAYA (via toronei)
意識が高い世界一周では、貧乏にバスにのったり、危ない辺境にいったり、そういったことはしません。大都市を、飛行機をつかって、超高速で駆け抜けます。 東京→シンガポール→バンコク→ロンドン→ボストン→東京。このくらいでも世界一周だそうです。 かつてのバックパッカー的世界一周だったら、どこどこの国境越えは賄賂渡して通ったとか、美女とヤッたら実はレディーボーイだったとか、睡眠薬を飲まされ身ぐるみ剥がされたけど旅をつづけたとか、そういうのが旅の自慢話でした。 意識が高い世界一周旅行になると、これが、誰それに会ったということに変わります。 ・シンガポールで起業家(のパーティーにおじゃまさせていただき名刺交換の際に)話を聞いた。
・ボストンで、ハーバードMBAに留学している方(は忙しくて会えずに、他の留学生)と食事をした。
・シリコンバレーでベンチャーキャピタル(で資料作りのバイトをしたことがある日本人)と合った。
・バングラディッシュで社会起業家(でインターンしている学生)とあった。
※括弧は、彼らの願望と現実のギャップです。うまく意中の人物に会えない場合、括弧内は省略されます
— なぜ意識の高い人(笑)は、世界一周してしまうのか?意識の高さを偽装する人たち。 | 大石哲之のノマド研究所 (via otsune)
(otsuneから)
tkr:
83 名前:彼氏いない歴774年 [sage] :2013/04/29(月) 18:30:32.31 ID:4NAlvAeu
いまだに川越シェフっていう字面がサッカーのチームに見えてならない84 名前:彼氏いない歴774年 [sage] :2013/04/29(月) 20:47:25.01 ID:lIckgTSl
名古屋グランパス
大宮アルディージャ
川越シェフ
柏レイソルカワゴエジリズム
日本の「厳正な課税ぶり」を表すエピソードがある。これを話すと、彼らの反応は驚きから畏敬に変わる。 1999年、美智子皇后は父親の逝去に伴って株式や自宅、預金など33億円の財産を兄弟姉妹4人で相続することになった。しかし3人の兄弟妹は現金で相続税を払うことができずに、結局、自宅を物納した。70年間にわたり保存された洋館だったが、結局取り壊され国有財産となり、現在は区立公園となっている──。 ここで彼らは納得する。日本人はなぜガツガツと住宅を2戸も3戸も保有しないのか。その理由に合点がいくのである。 日本では、財産を相続する人は、「富を受け継ぐ」という喜びよりも、むしろ「煩わしさの種を受け継ぐ」という意識の方が根強い。富めば富むほど、相続税によって「社会への還元」という圧力が一層強くなる仕組みになっているためだ。
— 日本の「社会主義的」税制に驚く中国人 「長者に二代なし」の国は魅力なし? (via otsune)
(otsuneから)
海外ではiOSとかAndroid市場はインディーゲームの養成所みたいになっているのに、なんで日本ではソーシャルゲームの課金ユーザー養殖場みたいになってるんですかね。
— Twitter / berukind (via rpm99)
余財の処分方法は3通りしかない。遺産として相続人に残すか、遺産として公共に寄付するか、生前に使い果たすかである。
— 富の福音 / アンドリュー・カーネギー (via highlight)
(otsuneから)
ファンからの質問で「当時の失敗談などあれば」ときて、池田は「失敗する暇がなかったんですね。当時はアフレコ現場の人数が8人ぐらいで、ジオン軍兵士なんかをその中の誰かがやっていて。永井一郎さんなんかは大変で、シャアの部下やら連邦軍の兵士やらいろいろやっててごちゃごちゃになって(笑)。大変そうなので僕も(モブを)やると言ったんですが、見事に(シャアと)変わらなくて、(スタッフに)もういいですと言われました」(場内爆笑)
— 【レポート】ジーク・ジオンの声は男女5人、ORIGIN版ララァの秘密 - 意外な裏話も明かされた池田秀一×潘恵子「シャアを語ろう!」 (1) 「インドの難民になろう、ルーレットのアテ師になろうと考えて演じたのを、安彦さんに話した」 | ホビー | マイナビニュース (via homest)
(otsuneから)
創造する者にとって、愛着障害はほとんど不可欠な原動力
— 愛着障害~子ども時代を引きずる人々~ (光文社新書)
http://t.co/JYIWavXIPe
これには、原因がある。サッカー記事を書いているライターは、「なぜバルセロナが強いのか」を説明する競争をしているからだ。ライターの仕事というのは結果が出てから始まる。結果を見てから、その結果をいかにうまく説明するか。それがライターの仕事なのだ。結果が出る前に(というか、結果を出すために)仕事をするのが監督や選手であり、結果が出る前に説明するのが実況解説者だ。それに対して、ライターの仕事は結果を見てから始まる。いかに他のライターとは違った視点で、他のライター以上の説得力を持って説明を加えるか。それが仕事なのである。なにしろ、結果はもうすでに出てしまっているのだから。 そこで、バルセロナがどうして強いのかを、多くのライターがそれぞれの視点から、競って説明しようとする。それが積み重なって、バルセロナというクラブのすべて、選手のすべて、監督のすべてが(選手監督としても、人間性でも)素晴らしいという神格化が起こってしまったのではないだろうか。25年前のACミランの場合と同じで、僕はこのバルセロナ神格化が気に入らなかったわけだ。極端な話、「ポゼッション・サッカーがすべて正しい」といった考えが広まり、それが日本のサッカー界に影響を与えすぎていることも心配だった。「ポゼッションはあくまでも手段の一つである」ということを忘れてほしくなかった。
そう、実はギャンブラーの生活って、全然自由じゃないんよ。スリリングで刺激的な生活なんて映画の中だけの話。プロのギャンブラーってせいぜい自営業の人ぐらいの自由度しかないのが現実よ。実態がない分、己を律し続けるのは普通の職業よりも意志の力が必要や。社会に貢献している意識は持てないし、法改正一発で廃業に追い込まれるリスクもある。ギャンブルという短期的視点には合理的判断を下し続けねばならないのに、人生という長期的視点で見たら非合理的な生き方をしている、という矛盾を抱えて生きるんや。
— ホームページ作成サービス「グーペ」のキャラクターブログ「とんかつ教室」 - とんかつQ&A「ギャンブルで食う」 (via kogumarecord)
(bgnoriから)
